
自然界では雌がつがいに溢れる事は珍しいと思うのですが、このカルガモは、見事な翼鏡を纏いながらもペアになっていない。
カルガモの雄雌の見分けは困難ですね。素人の私にはわからない。
いや、背中の紋様、尾羽の色合いは間違いなく雌の印。雌だとすると、そろそろ繁殖の季節なので、周囲に雄が取り囲んでいても良さそうですが。
「男なんてめんどくさいだけよ。」
と云わんばかり。
真っ赤な脚は、さしずめルブタンか。
鴨の世界では、バリキャリのハイスペック女子鴨が増えているのかも。
自然界では雌がつがいに溢れる事は珍しいと思うのですが、このカルガモは、見事な翼鏡を纏いながらもペアになっていない。
カルガモの雄雌の見分けは困難ですね。素人の私にはわからない。
いや、背中の紋様、尾羽の色合いは間違いなく雌の印。雌だとすると、そろそろ繁殖の季節なので、周囲に雄が取り囲んでいても良さそうですが。
「男なんてめんどくさいだけよ。」
と云わんばかり。
真っ赤な脚は、さしずめルブタンか。
鴨の世界では、バリキャリのハイスペック女子鴨が増えているのかも。